部下のための心理学NLP

コミュニケーションの時間を作る






部下のパフォーマンスを伸ばすのは、上司だと言います。
部下がいい仕事をすることができるのは、
上司によって変わってくると思います。

ですので、部下がいい結果を出すためには、
上司がうまく、その部下の力を引き出すことが求められてくると思います。

その為には、まずはラポールの心を持つことが、
一番大切な事となってくると思います。

部下と上司の関係の中で、これがないと中々、
いい仕事ができません。
そうすると、自ずと会社の売上も落ちてくる事となります。

わたし自身も、NLPのラポールの重要性に気付くまでは、
かなりの時間を要してしまいました。

NLPプラクティショナーセミナーに参加することで、
この事に気付くことができるようになりました。

その事はわたしの中で大きな変化だった事を
覚えています。

これまで感じていた世界観が大きく変化することが、
できるように感じました。

仕事の時間の使い方が変わりましたし、
仕事のやり方も変わりました。

これまでは、仕事をこなすことを
精一杯行っているきらいがありました。

しかし、今ではそのような事がありません。
仕事をする時間と、コミュニケーションを取る時間と、
このバランスを考えることができるようになりました。

NLPを大阪で教えているNLPトレーナーさんも、
同じような考え方を持っていたと言います。

仕事は、とにかく猛烈に行うことをポイントとしていたそうです。
ですから、何人もの人を精神的に追い詰めてきたそうです。

しかし、そのNLPトレーナーさんも、
NLPを学んでから、色々なことに気付くことができるようになりました。





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